ホーム | アーカイブ | サイトマップ | アルバム | 検索 | プロフィール

クツナ先生のカウンセリング日記

ホーム
次のページ> 1/94page
今日の中日新聞の県内版に福島の幼稚園、保育園からの手紙、写真の記事が載りました。手紙には、外に出られない園児の現状が書かれていました。放射能の内部被爆を少しでも対外に出すような食材を考えるけど、とても無理があるとのこと、大人はもう仕方がないけれど、子供にはできるだけ放射能の安全な食材を選んでいきたいとのことなど、悲しみ、苦しみ、助けたいけれどどうにもならない福島の現状が書かれていました。写真に写る園児たち、添えられた手紙、私たちはこの現実にどう向き合っていったらいいのか、再確認の日々を送っています。今日は友人から、市場に出せない野菜をいただけるとの電話がありました。来週にも送りたいと考えています。2007年に私たちの学園のことが「もうひとつの学校」というタイトルで、テレビの全国放送がされましたが、横浜の放送番組センターからそのテレビ録画を市民に放映させてほしいとの依頼文書が届きました。「優れた放送番組・貴重な価値を有する番組」として保存している公共の放送ライブラリーです。嬉しいことです。もう4年前のことです。1年間、名古屋テレビの取材が入りました。毎週木曜日でした。学園の中でのもめごともテレビカメラはできるだけ写させてほしいといいました。個人が嫌がらない範囲で写し、メーテレどですか、夕方のアップと放映されたものなどをまとめてくださった番組ディレクターの方の姿が思い出されます。長野までテレビクルーと一緒でした。それから4年、そのままの学園があります。福島も愛知もみんな守るべき子供たちです。
今日で3年が経ちました昨夜ふと亡くなったあの子の姿を見たように感じました。音で感じました。不思議なことですが、風のない、人もいない私だけがいた部屋で、彼女のお父さんにメールを打ち終わったときに、戸をたたく音がしました。そばにいると感じました。いつもそばにいたら、彼女を死なさずにすんだのです。こうして彼女の心を感じるときに、後悔と悲しみとご両親にただただ申し訳なく思います。今日は友達も来ていました。今度からは一緒に年をとるように、誕生日に会おうと話し合いました。また今日は私たちの学園から、外の社会に出て行った一人の青年が、出来すぎる能力ゆえに、もっと責任ある仕事をしてくれと上司に言われ、その重圧に苦しみ、仕事を辞めたいと言い出しているという情報も入りました。また世話をした一人の少女が希望の大学に合格できたという嬉しい情報も入りました。嬉しい情報は、亡くなった彼女が私を支えてくれているからといつも思います。生徒さんたち、青年が苦しんでいるときは、「ママさん、がんばって支えてあげて」と彼女が後押ししてくれているように思います。私が出来ることがどこまでか分かりません。真剣に本音で向き合うなかで、真実が見えてくるように思います。彼女を失って、3年が経ちました。この3年、彼女とともに生きてきたように思います。そしてこれからも。柔道の必修化も不登校も根源に教育の歪みがあるように思われてなりません。自民党が体力の低下で打ち出した柔道必修化が今姿を見せました。先生たちの「大学を出たら、もう勉強しなくてもいい」体制もあります。体育系の先生ばかりが校長になっている市もあります。誰でもいい、本当に子供を生徒を愛してくれている先生なら、校長先生になってもいい。コネではない人事ならいい。でも先生が子供を不登校にするのは許せない。先生が子供をいじめるのは許せない。小学校1年で彼女の人生を狂わせた教師は、許せないです。今日で3年が経ってしまいました。
本音が言えない社会環境10年前とほとんど変わっていないと感じます。「誰か本気でぶつかったら」なんとか壁が破れると信じたいですね。権力に負けることなく、上からの圧力に潰されることなく、「何が正しくて、何が違っているのか」ゆとり教育のことだって、「やはり学力がつかないから」としばらくの実際教育の後に、またもどされて・・そのゆとり教育の実施までにどれだけの準備と時間とが費やされたことか。今度はあっさり方向を変えて。英語教育でも同じです。日本語をきちっと教える前に、英語教育です。また今度は柔道を経験のない教師に指導させ、文科省は「ちゃんと研修してから指導してもらうから」というコメントです。本当に何を考えているのか疑問ばかり感じます。教育現場にいたからこそ、はっきり言えることは、教師の力量のなさを感じることが多いことです。酒の匂いをプンプンさせながら、授業していた先生が今も平然と教壇に立ち、もう管理職の立場にいる。生徒が教師を信じなくなっている現実がある。「沓名先生は強いから、いろいろなことを保護者から言われても、なんとかやっていけるけど、ほとんどの先生は少しでも保護者に文句を言われたら、次の日から学校への登校拒否が始まってしまう。だから保護者の真実の声を先生方に届けることはしなくて、焼却した」と言われました。退職したときのひとつの事実です。生徒を守るのが教師です。生徒の命を守るのが教師です。柔道の必修化は反対です。原発も同じです。命を脅かすものはいけません。ましてや、子供たちの命です。本音を言うのは勇気が要ります。でも「違う」とはっきり言える教育現場でありたい。
社会に殺された久しぶりの休日になりました。何の予定もないというのは久しぶりでした。ふとテレビを点けましたら、「相棒」のドラマをしていました。大学を出ても、就職が出来ず、親、兄弟にも頼れず、持っている資格も経験がないからの理由で雇ってもらうところまでいかず、市役所でも生活保護の申請を嫌がられ、デパートの売り場の食品で食いつなぎ、最後は他殺に見せた自殺という一人の若者のドラマでした。「社会に殺された」という台詞が心に残りました。また「一人でも本気になってその青年に向かい合っていれば、死なずにすんだ」という刑事役の水谷豊さんの台詞でした。こうしたケースは私たちのところでもよくあります。前の高校からの転校、退学、中学からの不登校、こうなる前に「誰か真剣にそのことに向き合ってくれていたら、こうはならなかった」というケースです。はしごのない日本は「一度そのはしごを上るのを止めたら」ほかのはしごはなく、とどまるしかないというケースが多いように思います。自分の考えを強く言えなかったために、70名を越す生徒の命を失ってしまった大川小学校の悲劇も。教諭が「山へ」と言っても、返事をしない教頭、避難場所を指定していない校長、教育委員会など多くの実話が、初めて保護者に出されました。「いかなる意見も上司の言う通り」事は非常事態であっても、日本の今の現状は「生きにくい」ものが多いです。命を預かる学校現場です。柔道のことがよく論議されないのに、たった6日の研修で黒帯を持つ教師がこれから大事な生徒たちの命を簡単に預かります。文科省の考えで大きな日本の子供たちの命を「社会に殺された」ということが本当にないことを祈ります。
外に出るのが怖いという人人の目が怖いと言います。自分がどう思われているのか怖いと言います。人が話していると、自分のことを話していると思ってしまうと言います。自分が室内に入ると、急に話すのをやめる人たちに、「直接話してほしい」と無視の辛さを言います。こうしたことは実に多くの職場や学校で起きています。先ほどのブログで書きましたが、日本の社会環境がこうしたいじめを作っているのも大きな原因だと私は思います。「みんなと同じ」ことがいいことだと思われている日本です。みんなと同じようにいじめ社会に参加しないと、自分が外にはじき出されます。いじめられる友達をかばったばかりに、自分がいじめ対象になるケースも多いです。中国で、2歳の子供がトラックにはねられ、その脇を18人もの人が通り過ぎていく残酷な悲しいテレビを観ましたが、「他人に心を向ける」ことは難しい社会でもあります。震災で苦しむ人たちの支援を多くの人々がしています。いじめで苦しむ生徒を助ける生徒は、少ないのではと思います。いじめで、外に出るのが怖くなる人たちを作ってはいけません。どの子もどの人もその人が苦しむことなく、安心な社会であってほしいです。大学センター試験の不手際があまりにも多い。一生懸命がんばって、その日を迎えた受験生がなぜこんなにも人為的なミスで翻弄されるのか、「ごめんなさい」の言葉では埋められるものではありません。「もう受験しない」と言う生徒もいたそうです。原発もそうです。人為的なミスもかなり多いです。翻弄されるのがいつも弱者であり、国民です。他人を怖がる人、他人を信用しない人を増やすような国ではいけません。
なぜ日本ではリーダーが育たない昨日NHKで討論していました。「なぜ新しいものに対する精神が生まれない?」参加者の中で、官僚だった人や今現在国土交通省の人など多くの人々が討論していました。余った予算を返金するとどうでもいいから、使えと上司からの指示に悩む官僚。私の学園の横に走る道、誰が見ても、この道を10メートル道路にして、誰が利用価値をひろげるのかの疑問のみが出てきます。この道路拡幅の予定からもう2年経ちます。利用価値があるのなら、私は何も言いません。莫大なお金を費やすよりも、もっと三河湾の土手を高くして、津波予防にするとか、ニーズにあった方法で、多くの税金は使ってほしいと思います。誰も多く利用しない、また誰が要望したのかもわからない、道路を広くして交通量は増えるでしょうが、事故も起きる。無駄なものが多すぎます。それに意見を言ったら、もう決まっているとの返事。テレビでも「日本では出る杭は打たれる」と言う人がいました。学校の先生に「それは先生が違っている」と言える環境を小さなときから、子供たちに指導している国のことも紹介されていました。「でも日本では言えない」方が多いですね。「みんなと違うことはすばらしい」のに、「同じことを強要される」国なのです。でもがんばって今のこの日本の閉塞感を打ち破らないと、鎖国のようなままの日本になっていきそうです。組織に反対したから、今の学園の創設が出来ました。若い人たちには、もっともっと自分の思うことを外に発信してほしいと思います。失敗は嫌ですが、失敗から学ぶことは大きいです。日本の若い人たちはすばらしいです。がんばりましょう。
あの時諦めずにいてよかった学園を卒業して、大学に進学。途中でいくつかの壁に衝突。それでも諦めずに自分の夢に向かって進んでいった人でした。たった4年でこんなに変わるなんてと言いました。自分の進む道は見えないことのほうが多いです。生徒さんたちよりか私は先に生きてきましたので、生徒さんには見えないものが私には見える。ただ先に生まれた先生です。大丈夫と言えるのは、その先が見えているから言えるのかも知れません。作品が評価され、さまざまな賞をもらい、自分の才能を他人から認められて、やっと自分が自分を信じることができたのです。私だけが認めていただけでは弱いけれど、私以外の他人が多く認めてくれた段階で、やっと本来の生まれたときから持っている力に自分自身が気づいたのです。自信とは時にこうした長い経過を取るものです。その長い経過は4年かかる時もありますし、もっと短い人もあります。カウンセリングで、私はこれでいいのかと質問された人なんか、たった一度のカウンセリングで笑顔で帰って行かれました。人は誰でもその人にしかないものを持っていると私は信じています。誰でも持っています。諦めないでほしいと思っています。あなたにはあなたしかできないものがあると私はいつも生徒さんたちに言っています。自分を信じてくださいな。今は自分を信じて、この4月からスタートをする青年がいます。あの時、諦めずにいてよかった、あの時死なないでよかったと思えるときが来ます。守れてよかったと思います。守れなかった命があるからこそ、強く強く感じます。自分で自分を信じること、あなたしかできないことを見つけるまで。
もう一つの成人式 もう前のことですが、一人の青年が成人式の案内を市からもらった直後に自殺しました。高校卒業後、上の学校も行きたくない、働くことも苦手の青年にとって、一枚の成人式のはがきが青年の決断を早めたことが分かりました。そのことから私たちの学園でもう一つの成人式を行っています。それぞれの市で行われている成人式に出席した後、私たちの成人式に来ます。スーツ姿・着物姿の新成人が来ます。写真を撮ったり話したり、ゲームしたり。パパさん、ママさんも参加してのトランプもしました。時間が過ぎてそれぞれ帰るとき、渋滞で遅れてやっと学園に着いた青年との記念写真も間に合いました。学校も社会も集団の中に入って行かなければならないのです。対人関係・コミュニケーションが苦手な青年たちの中には、個性やこだわりを理解してくれる仲間や居場所があれば、その場所を一つのきっかけとして、自分に自信を持つことが出来ると、自分本来の世界に出て行きそれぞれの分野で活躍を始めます。でも学園に在学中に多くの生徒が来ているときに出席できず、生徒のいない時間、曜日を選んで来ている友達を作ることが苦手な生徒には、なかなか乗り越えるには難しい壁があります。一人でもいい、家族以外に理解者があれば、乗り越えることが出来る場合もあります。壁は案外簡単に乗り越えられるケースが多いことも分かりました。不安が大きいから、その壁は高く大きいと思っているのですが、「ああ簡単だった」と乗り越えた後に言う生徒もいます。「大丈夫だから、そのまま前に一歩出てほしい」成人式は仲間との再会の一つ、緊張しないで参加できるといいですね。
16年ぶりの再会に 30年の教師時代の中でも特別に思い出の多かった学年でした。60名で全員です。いろいろな問題も騒動もありました。みんな懐かしい思い出ばかりです。今は多くの人がお母さん、お父さんになっています。子育ての話も出ます。中学生の子どもたちの面影を残してはいますが、立派な仕事をしています。帰り際「沓名先生、オレ真面目に働いているよ」と声がしました。いろいろ指導を受けた生徒さんの声です。分かります。本当に今はこの日本社会に必要な立派な大人の人たちです。すると他の部屋ではもう一つの新年会をやっていたらしく、授業をした私に少し顔を出してくれとのこと、迎えに来てくれました。同じ中学校の1年生と3年生が同じ店で仲良く新年会です。「先生、覚えていますか」のその青年、覚えています。子どもたちとのわずか1年、2年、3年の中の出会いの中で、人の生き方の道を見ます。生きて会えることが出来るのはあとどのくらいかな?時にそんな思いがよぎりますが、本当に月日の経つのは早いものです。かわいかった生徒たちが、父親になり母親になり、子育ての最中です。幸せな時間を過ごせました。
 自ら命を断つ子もいます。1月29日は臨床心理士の無料電話相談日です。こうして電話することで助けられる命もあります。16年後にはこうしてブログなんて出来ていないと思いますが、一人でも支援していきたいですね。
家族問題の解決方法を探して 19295人の人々が震災で亡くなったり、行方不明というこの一年がもうすぐ新しい年に移ろうとしています。突然の原発で避難されている人々は30万人とも言います。家がありながら帰れない、家もない、家族もいない、多くの人々の悲しみはますます深くなります。家族でそろうことが永久に出来なくなるということに、いかなる言葉も心の穴を埋めることはできません。またそうした震災ではなく「家にいたくない」「家に帰りたくない」という人もいます。「家族から虐待を受けていた」「お前なんか産むじゃなかった」と言われた人もいます。離したくなくても離れてしまうケースもあります。人間だからこそ、言葉があるからこそ誤解が誤解のまま、人の心の向かう方向を間違えることもあります。一人でも来年こそ、幸せな年であってほしいと願います。この一年、カウンセリング日記と言いながら、時には私の愚痴になってしまったり、このブログを読んでくださる人々に逆に支えられたり・・ネットの向こうの皆様の声も顔も分からないのですが、こうして文章を書いている間、どこかでつながっているように感じています。自殺してしまった生徒もいます。救えなかった命の重み、立ち直った青年たちの生き方、ひきこもりから正社員へと道を見つけていった青年たち、大学進学、専門学校進学、就職、学校現場とのつなぎ、多くのことがありました。子どもたちがいるからこそ頑張れます。皆様の良き年を祈ります。
次のページ> 1/94page
カレンダー
< 2012年01月 >
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4
読者登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。このブログの新着エントリーをメールでお届けします。
読者登録:
QRコード
qrcode
みんなのワブログ
みんなのワブログ
人気blogランキング
ランキングにご協力お願いします。
Profile
kutsuna
所在地 愛知県
「りんごは青い」と言った子どもに、教師が「りんごは赤いものだ」と正した話を聞きました。感じ方は一人ひとり違ってあたりまえですし、実際、青いりんごもあるのです。
 普通とは何でしょうか?人と違うとは何を意味するのでしょうか?その子は翌日から学校へ行かなくなりました。一般的であれば、誰にも理解されやすく社会の中では生きやすい、そういうことかもしれません。しかし、形にはめて強いるものではないのです。みんなと違ったものを排除する。そんな傾向が多く見られるような気がします。
 排除されたこの中には、案外個性を伸ばして大成する子もいるかもしれません。しかし、生き方を身につけていない未熟な魂は、方向を失ってさまよいます。
 そんな子どもたちを「放ってはおけない。救わなくては。」と、校内で暴力をふるったひとりの問題児を引き受けたのがきっかけで、ついに自宅を開放して、フリースクールを始めました。

 今までに関わってきた子どもたちはこの5年間で、530人を超えました。「死にたい」と言い続けてリストカットを繰り返す少女や、「誕生日に自殺する」と宣言する少年など。悩む原因が何なのか分からないこともあります。
 しかし、そんな彼ら、彼女たちにも、たった一人の、たった一人の一緒に悩み、考えてくれる人が居れば、安心して眠ることができるのです。
 私たちはそんな子どもたちを「家族」として迎え入れ共に悩み、共に考えながら活動を続けています。
カウンター
706
940
965
738
968
686
1,014
755
727
741
1

19
1

20
1

21
1

22
1

23
1

24
1

25
1

26
1

27
1

28

総アクセス数:29,580件
(30日前~昨日までの総数)
RSS 2.0
RSS 1.0
ATOM 0.3
XHTML 1.0
CSS
WaBlog
カテゴリー
最近のコメント
私は15歳の頃からずっとリスカをしてきました 今もずっとです 虐めもありました ただ生きてることが苦痛で 親には理解されず それ... (ひなうさ)
2012年1月5日 22:34
どんなままも大好きだよ。 (☆)
2011年11月16日 19:31
「学校では厳しくしつけています。だから家では甘えさせてください」なんか違いますよね。僕の出た高校の校長は「学校は温室、おまえたち... (真教)
2011年11月14日 08:30
講演があります事を、今、このブログで知りました。 能う限り伺って、お話を聞きたいです。 どうか、光明がありますように。 (elico)
2011年10月12日 07:45
はじめまして。 彷徨っていて、このブログにたどり着きました。 二十歳です。昨年度、短大を辞めました。 今、バイトをしつつ受験... (はーこ)
2011年9月11日 01:37
はじめまして。 宮城県に住む 高橋と、申します。 とある事から そちらの学園を今年卒業した方と出会い 今回の大震災の日から 彼... (高橋 仙子)
2011年6月27日 15:31
あたしも生きるのが辛いって今でもたまに思うけど、学校に居る時や、部屋で一人でゆっくり時間を過ごしている時、自分の求めていた服や靴... (夏海)
2011年5月18日 23:30
その後の近況報告に参りました…。 娘は静岡県立中央高校の三島市にある東部キャンパスに通っています。 NPOリベラスコーレのサポー?.. (たばきつうこ)
2011年5月9日 08:01
周囲の信頼できる人間に親と話すことを止められていますが、 話すとどうしても憎く、場合によっては殺してやりたくなります。 「親と話... (親に死んでほしい)
2011年4月26日 23:09
こんばんは。 私は母と弟を一緒に刺殺してやろうと考えています。弟とは15年以上互いに憎み合い音信不通です。母は弟の連絡先を知って... (母と弟を殺したい)
2011年4月26日 22:50
最近のトラックバック
不登校について 【心療内科 カウンセリング@情報部屋】
【心療内科 カウンセリング@情報部屋】不登校の生徒の話をきいてみると、「頭ではわかっているが体がついてこない」ということをよく聞...
2007年2月5日 01:01
えっ?これは凄い!
こんにちは、はじめまして。訪問していただきありがとうございます。あなたは、こんな稼ぎ方があるのって知っていましたか?アフィリエイ...
2007年1月27日 11:15
人は“みんな障害者”
少し報告が遅くなりましたが 1月19日(金)に 内閣府、(社)青少年育成国民会議、 愛知県、愛知県青少年育...
2007年1月25日 15:29
『サラリーマン&OL』のあなたへ 貧乏レスキュー
サラリーマン&OLさんへ!!お勧めですよ~■こんな稼ぎ方見た事ありますか?「これなら私にも出来る」私はこちらを見て本気でそう思い...
2007年1月25日 12:46
0~2歳児の乳幼児の児童手当一律月1万円にアップ♪
読売新聞に以下の記事が掲載されていたので紹介します。政府・与党は11日、少子化対策の一環として、来年度から、0~2歳児の乳幼児の...
2006年12月15日 18:01
アスペルガー症候群の子供への対応
症候群情報サイト 症候群を理解しようでは~症候群と名前が付く病気について解説しています。
2006年12月13日 18:35
一家言ある人に、国語の問題は、辛い
 お金のないヤツは、文句が多い。  お金のあるヤツは、文句が少ない。  10年以上前に、渡辺和博さんが「金魂巻(きんこんか...
2006年12月6日 13:22
里山づくり
田原市野田町にある木落山ではフリースクールの子ども達や 地元のボランティアの方が里山づくりを行っています。...
2006年12月1日 14:41
チャンスは
自らのなかにある。境遇や運や他人の援助の中にはない。ただひたすら自らの中にある。 アメリカの成功哲学者オリソン・スウェット・マ?..
2006年6月24日 22:41
ジェンダーについての法的考察 1
前回、児童手当が増額されるという話から思いついたので、ジェンダーについて法律的に考えてみたいと思います。 まず、憲法上問題とな...
2006年4月16日 20:14