- 高校中退 73000人
- だれでもよかったと言う青年の事件
- 中学2年教諭暴行 豊橋に思う
- 母の顔を見ると殴りたくなる
- 小さな学園で大きな幸せ
- 今日が始まりです。
- 今バイクの音が去っていく 高校3年の夜
- 高校生の母の幸せ
- 学校裏サイトのいじめ
- 集中するけど、飽いてしまう 3の数字
- 日本の変革をしよう
- 不登校・ひきこもりの人たちの思い
- 消えたいという少女
- 一人暮らしをさせてみたけど
- 助成・仙台・大学役員会
- 高校不登校・中退約14万人の中の一人
- 親の育て方が悪いのか
- 転校、悩みの日々そして 大学合格
- 結婚生活が続けられない人
- また一人不登校に アスペルガーの理解
- 躁とうつを繰り返す青年
- 生徒生き埋め体罰事件の教師たちは?
- ママさん 俺、何もやってない
- 明日はNICEの人達10名来ます
- それでも生徒を信じていきたい
- あいつに味方するとお前も部活やめさせるぞ
- 慣れないパソコンに苦労しています
- 地図がわかる 英語が読める
- いざと言う言葉がわからない高1年
- 食べてはいけない、話してもいけないと言う子
- 発達障害の親の会 88回
- 私の言うとおりに動けという夫、子ども
- 離婚してもいいよと子どもに言われて
- 責められ続けた母親の苦悩
- 帰れと先生に言われて家に帰ったのに
- 話さないけど学校は楽しい
- 発達障害児を拒否する学校現場
- アスペルガーだといって甘えるなという教師
- ガラスを割って そして 中学3年の時代に
- 高校生で母となって
- 10年のひきこもりからの脱出
- 子どもを殺す気持ちが分かる
- 親を嫌い、親に捨てられ、そして結婚
- 離婚への加速
- 祖父母・親の不和からのひきこもり
- 金髪の中学生から高校生、大学生まで
- 教室は針の筵という高校3年生
- なぜ高校を辞めたか 高校3年の男子
- 給食を食べさせる 給食嫌い 無理強いしない
- 初登校 緊張したね そしてようこそ
- 母と子
- 運動会のピストルの音に反応
- 黄柳野高校の事件
- 子どもの不登校を何とかしたい母
- 時には共に生活する家族のフリースクール
- フリースクールで虐待 の事件に寄せて
- 親が悪い、人生を返せ 深夜の訪問(2)
- 深夜の訪問者
- アスペルガーの子の面接(2)
- アスペルガーの子の面接
- 里山への訪問者
- ゴミの山で暮らす子への支援
- 親を泣かす担任はいけない
- 中学2年で高校中退を決めていた
- 再び手作りの学校作りへ
- 福田氏辞任 おら知らねえと言う 他人事
- この学校があったから 高校生の声
- 親が嫌いですと言う少女
- 私なんて生まれなかった方が・・少女の手紙
- 非業の死 アフガニスタンで
- ガラス張りの教育を望む
- 今日の中日新聞に写真掲載されました
- 親を拒否する子供の苦悩
- 海と山とヨットで夏の感動を(2)
- 第6回海に見えるキャンプを終えて(1)
- 一人では生きられない
- 愛知教育大学の学生さんたちと
- 岡山・秋葉原事件 家族への警鐘
- フリースクールは高い?
- 生き甲斐を求めて 青年の試み
- 生きていて楽しいですかと言われて
- 愛知教育大学SOBAの会
- NPO法人になって
- わが子への虐待
- 「もうストローだよ」と訴える子ども
- 埼玉県中学3年女子父親殺害事件
- 愛知不登校小中生8098人
- 地震で壊されたような気持ち
- 4年前の少年が高校のパンフレットに
- 友達はひとりいればいい
- 愛知県ひきこもり連絡協議会
- 発達支援法は支援なのか
- 記念講演会
- 知立事件に思う
- 高校中退の影に潜む問題
- 保健室登校 一歩校門に入れば出席
- 親は敵だという不登校の子の気持ち
- ダイアナ・ロスが歌ってます
- 生きにくい
- 東京にこのような森のスクールがほしい
- フリースクール1期生からの電話
- 公務員の腐敗(2)
- 公務員の腐敗(1)
- 駐在所に訪問
- 7年ぶりの再会
- 高校中退から30歳で大学卒業
- サミット開始
- 長野スクーリング (3)
- 長野スクーリング (2)
- 長野スクーリングからの便り (1)
- 高校3年生 通信の問題
- フィリピンからの便り
- 世界七夕アクション NICEとの連携
- 病気でなければ薬は要らない
- あいさつができない
- 学校へ行っても家にいても やめても
- 不登校が作られていく実態
- 変わらない体質 親が悪いと言う学校側
- 父の日
- 元気なら学校へ ? 元校長の一言
- 教師の驕り 職員室
- 教育相談所? やはりと心沈む
- 学校現場・教育委員会への協力要請
- ゆずりは学園へのスタート
- 通り魔事件と池田小事件
- 異食の意味 ガラス・釘は食べない?
- 野生の子 里山で
- 世界七夕アクション参加
- わが子を殺す 母親の事件(2)
- 子どもを殺す 育て方が分からない母
- 森の学校 ドイツの幼稚園
- 障害は個性と考える
- 働けるか 家族の思い
- 歩いて、自転車で 居場所に
- 環境の変化に苦しむけど親には言えない
- 解離性同一性障害では無罪
- 学校移転問題
- 保護者会
- 何のため、誰のため 発達支援法?
- 不登校・ひきこもりの青年の就労への意欲
- アスペルガー症候群は支援対象ではない
- 悩まない ひきこもりから救いたいが
- 命令・指示されると切れる人
- 壮絶ないじめ 中1からの報復
- 中学から大学に 青年の軌跡
- 小学生から大学生までのスクール
- 学校の担任の先生も知らない
- 深夜のメール
- 母の日の思い出
- 仲間が手を貸してくれるから
- 何を着たらいいのか分からない
- 岡山駅突き落とし事件 発達障害の理解
- 強迫神経症 繰り返し行動
- ~したいと思うけど続かない
- 自殺へと走る若者
- 連休の後に 苦しむ子たち
- 言葉のあいまいさに苦しむ人
- 転職を繰り返す
- 半分のオムライス 母と子
- 学校作り開始
- 全人教育の流れ
- 大学入学式
- 高校を中退している子どもたち
- 不登校からの登校刺激
- 交通事故の現場に教え子の手が
- いじめの連鎖 高校中退にまで
- 大人になれない子ども・青年 (2)
- 大人になれない子ども・青年 (1)
- スクーリング初日
- 迷える子どもたち 環境を変える意味
- NICEの人たちとの活動
- 選択できない
- 一度負った心の傷
- 新しい子どもたちとの出会い
- フリースクールが始まって
- いじめから行けない(2)
- 不登校からの脱出(1) 中学3年
- 17年のひきこもりから (2)
- 28年のひきこもりから (1)
- 血がつながっていても
- 子どもの心が分からない 家庭内暴力に
- 作文の母の事件から
- 家族は同居人
- 生きていていいですか
- 「会いたい」の声に
- どう家族に話しかけていいのか
- 子育てにマニュアルはない(2)
- どうしたら家族になるのか(1)
- もう辛いとメール
- 親が嫌い 泣けるまでに
- 負けると怒る 人の言うことは聞かない
- 誰でもよかった 反省しない
- 自分が情けない ゴミの山で
- ゴミの中で生きる(2) 学校作りへ
- スモーキーマウンテン ゴミの山で生きる(1)
- シャワーを浴びるのは数字がいる(3)
- 次の行動への周知 (2)
- 17年目の変化(1)
- 海外研修に行きます。
- パパ、ママへ・・・ここが居場所
- 最期の卒業式を迎えて
- 高校時代の意味
- 最後の卒業式は6日に
- 結婚すると変わる個性
- 見ていると言う意味
- 中学で不登校、でも高校、そして大学で
- 視線が気になる
- 森の頂上に光を
- 緊張するから
- 誕生日に自殺すると言った青年の出発
- ひきこもりからの脱出
- NPO申請に向けて
- 店に入ると買わなければと思う
- 3日間の高校生活
- 中学からの不登校の影響
- 不登校は早くなった方がいい
- ひきこもりにならないために
- 不登校からの高校進学
- 買い物が止まらない
- 触られるのが苦手、触るのが好き
- 触られるのが好き。触られるのが苦手
- 学校現場で
- 不登校の中学3年生へ
- 親を殺したいと言う青年
- 集中できない、そして飽いてしまう
- 集中できない、そして飽いてしまう
- 集中できない、そして飽いてしまう
- レストランで注文できない
- 自分の気持ちが一番
- 約束ができない
- コミュニケーションが苦手(2)
- コミュニケーションが苦手 (1)
- 居場所を存続するために
- 買い集めてしまう
- 自分の気持ちが言えない
- 社会への自立
- いじめから立ち直って成人式
- 診断名を告げるか、どうか
- 環境を変えることの意味
- 壁が破壊され、殴られて
- 不登校からの出発
- 突然のさよならが再出発
- 好きなことを見つけて
- 自分の道探し
- きれいというあいまいさ
- 集団が苦手
- 触られるのが苦手 触りたいけど
- 触られるのが苦手 触りたいけど
- 家族を殺したい
- 作文が書けない- アスペルガー症候群
- アスペルガー 靴下がはけない
- アスペルガーって何?
- ひきこもりからの脱却
- 生きる意味
- あなたはあなたのままでいい
- そのままでいい
- 「アスペルガー症候群は誰でも自分の中に存在している」
- サマーキャンプ2007(3)
- サマーキャンプ2007(2)
- サマーキャンプ2007
- フリースクール卒業生からの便り
- 時間が止まった
- もう一つの学校
- 小さな家族のような学校
- こだわり
- ひきこもり
- 森の桜
- 久し振りです
- 「わたしにできること3」
- 「わたしにできること3」
- 「わたしにできること2」
- 「私にできること」
- 『修行する心』
- フリースクール日記2
- フリースクール日記
- 「母からの手紙3」
- 「母親からの手紙より。2」
- 「母親からの手紙より。」
- 「正しい答え」とは
- 「ドアのない部屋から」を読んで
- 「キャンプ4」
- 「サマーキャンプ3」
- 「サマーキャンプ2」
- キャンプ
- 「アスペルガー症候群 2」
- 「アスペルガー症候群」
- 「悩める子どもたち、そして、親たち2」
- 「不快話を快話へ」
- 「悩める子どもたち、そして、親たち」
- 「お手紙ありがとう!! 3」
- 「お手紙ありがとう!! 2」
- 「お手紙ありがとう!!」
- 「マザー・テレサの施設を訪ねて」
- 『食事のできる日の涙』
- 「もうひとつの家族、ドアのない部屋から」
- 水が好き 冬の2月の海でも
- 夏のキャンプに参加して〈母親からの手紙〉
- 「音」隣の家のテレビの音に反応して
- 車に乗る日 乗らない日
- あんな奴は息子じゃない ?それでも子は親を求めて?
- 愛とは自分の一番大切なものを相手に与えること!!
- フリースクール日記『もうひとつの家族 ドアのない部屋から』出版!!
- 一日を大切に生きる
- フリースクールを卒業して
- 長男の成人式に
- コメントをくれた皆様へ
- もう終わりにしたい
- 認めることと甘やかすこと
- 不登校で良かった・・・
- 生まれてきて良かった
- 長生きしたい
- 母と離れて
- 春からは先生
- 宿題の持ち帰り
- 風船の空気
- 皆様へ
- 殴ってごめんよ
- 北国からの手紙
- 少年の心の叫び
- 山を越えて気付いたこと
- 高校中退から見つけた人生
- ジェットコースターの人生
- 沓名パパより皆様へ
- 私の青いりんご
- ピヨピヨだより~NO.1
- 明日は学校なんか行かない!
- ふたたび親子として・・・
- いろんな方々の考えを読んでいると
- コメントをくれた皆様及びアクセスしてくれた方々へ



- <つばめのイジメ>
- <相談FAX・B子の場合>
- <学びの会に参加して>
- <できること、できないこと>
- <背中合わせの親子>
- <自分で決めた0点>
- <売り子体験>
- <背伸びさせないで>
- <行く子・戻る子>
- <愛の言葉は千羽鶴にのせて・2>
- <愛の言葉は千羽鶴にのせて・1>
- <もうひとつの家族>
- <命を救うこと、限界を知ること>


- はじめまして



海と山とヨットで夏の感動を(2)
8月24日
第6回海に見えるキャンプを終えて(1) 8月24日
一人では生きられない 8月22日
愛知教育大学の学生さんたちと 8月19日
岡山・秋葉原事件 家族への警鐘 8月19日
第6回海に見えるキャンプを終えて(1) 8月24日
一人では生きられない 8月22日
愛知教育大学の学生さんたちと 8月19日
岡山・秋葉原事件 家族への警鐘 8月19日
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所在地 愛知県
「りんごは青い」と言った子どもに、教師が「りんごは赤いものだ」と正した話を聞きました。感じ方は一人ひとり違ってあたりまえですし、実際、青いりんごもあるのです。
普通とは何でしょうか?人と違うとは何を意味するのでしょうか?その子は翌日から学校へ行かなくなりました。一般的であれば、誰にも理解されやすく社会の中では生きやすい、そういうことかもしれません。しかし、形にはめて強いるものではないのです。みんなと違ったものを排除する。そんな傾向が多く見られるような気がします。
排除されたこの中には、案外個性を伸ばして大成する子もいるかもしれません。しかし、生き方を身につけていない未熟な魂は、方向を失ってさまよいます。
そんな子どもたちを「放ってはおけない。救わなくては。」と、校内で暴力をふるったひとりの問題児を引き受けたのがきっかけで、ついに自宅を開放して、フリースクールを始めました。
今までに関わってきた子どもたちはこの5年間で、530人を超えました。「死にたい」と言い続けてリストカットを繰り返す少女や、「誕生日に自殺する」と宣言する少年など。悩む原因が何なのか分からないこともあります。
しかし、そんな彼ら、彼女たちにも、たった一人の、たった一人の一緒に悩み、考えてくれる人が居れば、安心して眠ることができるのです。
私たちはそんな子どもたちを「家族」として迎え入れ共に悩み、共に考えながら活動を続けています。
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